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メジャーリーガーにも共通!?〇〇を意識するだけで打率が上がる!

こんにちは!

っちいです。

 

今回は

バッティング編第3弾です。

 

スイング軌道についてです。

 

前回の記事でも

少し触れましように、

ポイントとスイング軌道は

深く関係します。

 

この記事を読んで

一気に打撃改造しましょう!!

 

皆さんは小さいころ

こう教えられませんでしたか??

 

 

バットを最短距離に出せ!

 

 

そして、

グリップをボールに出していく

と意識するのではないでしょうか。

 

 

 

違います!!!

 

 

 

最短距離でバットを出してしまうと、

ボールの変化に対応する余地が

なくなってしまいます。

 

 

スイングの幅が

出ないのです

 

 

極力、

バット、グリップは

残しておいたほうがいいです。

 

 

つまり、

スイング軌道としては、

後ろを大きくとる

ということになります。

 

 

これが前回でいうところの

面、線でとらえる

ということにつながります。

 

これにより

対応できる範囲が広がり、

ヒットにつながる可能性が出てくるのです。

 

また、

体勢を崩された場合にも

ファールで逃れることができます

 

 

バッティングの

可能性が広がるのです。

 

 

ここまで理解いただけたでしょうか?

スイング軌道は、

 

グリップを残し

スイングの幅を出す。

そして、

面・線でとらえる

 

という2つのことを意識しましょう。

 

下の画像を見てください。

 

 

とらえるポイントが

結構後ろですよね。

 

これはつまり、

後ろで幅が取れているからできることです。

 

 

では!!

ブログを読んでいるあなた!

 

軽く

ゴルフのスイングをしてください。

 

 

これにより

スイングの幅が生まれます。

 

 

どうですか?

グリップは残っていますか?

 

 

今日はここまでです。

バッティングについては

今後もたくさん書きたいと思います!

 

読んでいただきありがとうございました(^^)