このままでは出遅れる?○○の差が大きく明暗を分ける!

こんにちは!!

にっちいです。

 

今回は

大学野球のための準備」

について書きたいと思います。

 

そこで

大学生と高校生の違い

(大学野球高校野球の違い)

を私の経験から述べたいと思います。

 

 

この違いを理解することで

大学野球への準備ができます。

 

 

進学してぶち当たるギャップも

少なくなります。

 

 

 

 

「高校で身につけたことを大学で...」

「今以上の高いレベルで

野球がしたい!」

 

 

 

 

 

そう思っている方には必見です。

 

 

目標が甲子園、日本一のその先、

大学野球

になります。

 

すると競技人生も長くなりますよね。

 

大学に行けば

より高いレベルに身を置きます。

今見ている世界とは

全く異なる世界を目にします。

 

 

大学でプレーを続ける私が言いたいのは

「とりあえず学生最後の4年間は

野球をしとけ」

ってことですね。

 

苦しいし、理不尽なこともありますが

やっぱり野球って

楽しいんです。

 

 

大学野球に進もうとする皆さん!!

 

おそらく

入学直後は

多くの課題にぶち当たります

 

 

今回の記事を読んで

その手助けとなっていれば幸いです。

 

 

 

逆にここを理解しないと、

せっかく念願だった大学野球

苦しい4年間になってしまします。

 

 

「こんなはずじゃ

なかったのに・・・」

 

もう必死で

楽しむ余裕もありません。

 

 

ただただ練習に明け暮れ、

なのに、

ほとんど成長していない。

 

 

 

練習も体がもたず、

気づいたらあちこち

怪我を抱えてる・・

 

 

描いた夢は

はかなく散ります

 

 

 

この違いを理解しておかないと

大学野球のスタートに

遅れるのです。

 

その差は

4年間かけても縮まらないでしょう。

 

 

 

ではではお待たせしました。

その違いとは何でしょうか。

 

 

私の思うところは

1つに集約されます。

 

 

 

 

それは

体力です。

 

 

この体力は

長距離を走る体力とは違います。

 

体幹の力

・ダッシュをかけれる力

・ウェイトを挙げれる力

・回復力

などさまざまです。

 

 

大学では

木製バットを使用します。

 

金属で飛んでいた打球でも

木製では体の力がなければ飛びません。

 

 

 

また、

リーグ戦は

約2か月間の長丁場です。

 

 

毎日のコンディショニングが

パフォーマンスに直結します。

 

 

 

では

高校生の皆さんが

今準備すべきことは???

 

 

それは

体幹を鍛えることです。

 

 

以前の記事にも紹介しましたが

やはり体幹は重要です。

 

体幹(インナーマッスル)は

やればやるほど強くなります。

 

 

この目に見えない

小さな差が

大学でのパフォーマンスの差に

つながってきます。

 

 

 

 

では

今すぐ!!

 

 

 

以前に紹介した

体幹とトレーニングの記事を

読み返しましょう!!

 

 

忘れた方も

おられるのではないでしょうか。

 

これを機に

もう一度思い出しましょう!!

 

 

 

大学野球

花々しく

迎えれるように!!

 

 

 

 

 

準備は

今のうちから!!

 

 

 

今日はここまでです。

読んでいただきありがとうございました(^^)

一度は味わいたい!○○の秘訣とは!?

こんいちは!

にっちいです(^^)

 

今回は

「飛ばしのコツ」

について書きたいと思います。

 

 

野球をしていれば

誰もが夢に見るでしょう

「ホームランを打つこと」

 

 

 

 

しかし、現実には

そう打てるものではありません。

 

 

高校野球通算本塁打ランキングを

見てみると

日本を代表する

長距離打者の名がズラリ…

 

 

 

 

 

今回の記事では

「ホームランを打つこと」

ではなく

 

 

「ホームランにつながる、

飛距離の出る打ち方」

を追い求めます。

 

 

これを読むことで

あなたの打球に鋭さが増します。

 

飛距離が伸びます。

 

つまり

外野手が後ろに下がるシフトを

取ります。

 

するとどうなるか、

ヒットゾーンが広がります。

 

 

 

長距離打者であっても

ヒットの増加につながると

嬉しいものです。

 

 

今まで

定位置までしか飛ばなかった打球が

軽々と外野の頭上を越えていくのです。

 

 

これ以上に

気持ちいいことはないでしょう。

 

 

しかし

この記事を読まずに終わると、

いつまでたっても

打球は飛びません。

 

外野の守備体系は

前に来ます。

 

野手が守備体系を前にした時の

屈辱感は半端ないです。

 

 

力のない打球で、内野の後ろに

チョコンと落とすのが精一杯です。

 

 

体が小さいし足を生かせばいい

と思っている方!!

 

結局、

前進シフトを取られて終わり

ですよ?

 

 

 

プロ野球メジャーリーグでは

体が小さくても

長打の狙える打者は数多くいます。

 

身体のハンデに関わらず

一度は、

飛距離を伸ばすことに

取り組んでみてはいかがですか?

 

 

 

では

飛距離を伸ばすコツとは

何でしょうか??

 

 

これは

僕自身が

普段の練習で意識していることです。

 

 

それは

バックスピンを

かけること

です。

 

 

 

 

ボールにバックスピンをかけることで

空気抵抗の関係から

滞空時間が長くなります。

 

 

そして飛距離に影響するのです。

 

意識の仕方としては

ボールの真ん中よりやや下に

バットを入れることです。

 

 

この際注意してほしいのが2点あります。

・ダウンスイングで

切らないこと

・下から見ないこと

の二つです。

 

 

切ってしまうと

ただの内野フライに終わります。

 

あくまでバットの入れ方は

以前書いたように

平行に入れてください。

 

 

とらえる位置が若干下

なだけです。

 

 

 

それでは実践に移りましょう!

まずは今すぐ!!

 

武井壮 

ロングティー」

 

で動画検索してください。

 

 

北海道日本ハムファイターズ

キャンプ取材の映像です。

 

 

彼は元々陸上選手ではありますが、

中田翔選手のアドバイスを受け

ロングティーの飛距離が

格段に伸びました。

 

 

この中でも

中田選手は

「バックスピンの重要性」

を説いています。

 

 

武井壮さんも

決して体は大きくありませんが

それでも飛距離を伸ばしてます。

 

 

読者の皆さんも

ぜひ実践してみてくださいね(^^)

 

 

 

ホームランの達成感

ダイヤモンドを一周する優越感

本当気持ちいいです(笑)

 

 

皆さんも味わいたくないですか??

 

 

 

 

 

今日はここまでです。

読んでいただきありがとうございました。

最高の結果を手にするために…

 

こんにちは!

にっちいです(^^)

 

今回は

「メンタルの重要性」

について

書きたいと思います。

 

 

 

野球に限らず、

勝負事においては

メンタルが勝敗を左右する

といっても過言ではありません。

 

 

 

特に、

技術もまだ未熟な高校球児であれば

なおさら精神的な部分が

結果に影響してきます。

 

 

 

 

 

甲子園のあの大歓声の中で

平常心でプレーは

できません。

 

 

 

 

高校野球には

数々のドラマが生まれますが

それのほとんどは技術ではなく、

精神、メンタルの部分が

大きく影響してます。

 

 

 

 

今回この記事を読んだあなたは

メンタルの重要性を理解し

その強化に取り組みます。

 

その結果、

自分をコントロール

することができます。

 

 

 

すると

大歓声の中でも

自分を見失いません。

 

 

一打逆転のチャンスにも

一打サヨナラのピンチでも

思い切って、開き直って

プレーすることができます。

 

 

最後の夏の大会となれば

計り知れないプレッシャー

あなたにかかります。

 

 

1死満塁の大チャンスに

初球を思いっきり

振ることが出来ますか?

 

 

 

 

 

 

 

私は夏の予選で

延長10回表、1死3塁の場面で

打順が回ってきました。

 

 

正直、

その時の雰囲気やプレッシャーに

飲み込まれそうになりました。

 

 

しかし

いつも通り私は

あることを意識しました。

 

結果はサードライナーでしたが

初球から思いっきり振り、

後悔はしてません。

 

 

その後味方のおかげで勝ち越し、

勝利を収めました。

 

あなただけでなく

味方にも

精神・メンタルは

伝染します。

 

 

しかし

この記事を読まずに終わると、

プレッシャーに押しつぶされます。

 

思い切ったプレーができません。

 

 

いつものように

体が動かない、、、

 

 

怖くて初球から

振れない、、、

 

 

こんなはずじゃ

なかった、、、

 

 

そんな思いを抱き続けます。

 

 

チームが勝ったとしても、

心から喜ぶことができるでしょうか?

 

甲子園に出たとしても

自分のプレーを

思いっきりできるでしょうか?

 

 

活躍する秘訣は

技術だけではありません。

 

 

精神力やメンタルが

体を動かし、

結果を生むのです。

 

 

 

 

では、

メンタルとは

どうすればよいのでしょうか。

 

 

 

ポイントは

・緊張している

自分を認識する

・ルーティンをもつこと

です。

 

 

たいていの人は(相手も仲間も)

緊張してます。

 

 

またプレッシャーは

打者であるあなたと同様に

ピッチャーや相手にもかかっています

 

 

そんな中で

自分だけ「緊張してない!!」と

思い込んでしまうのは

かえって逆効果です。

 

自分も緊張してるし、

相手にもプレッシャーがかかっている

という事を認識すれば

いくらか心に余裕ができるでしょう。

 

 

そして

ルーティンを持つことですが

代表的なのはイチロー選手ですね。

 

この仕草だけでなく

ネクストにいる時から

毎回同じ動きをしています。

 

 

このように

いつも自分がする動作を決めておき、

試合でそれを同じように行うことで

平常心に近い精神状態で臨むことができます。

 

ここまで読んでくださった皆さん

では今すぐ!

 

ルーティンになりうる動作を

考えてみましょう!

 

ほんとに小さな、

些細な動作で構いません。

それを習慣化することが重要です。

 

 

プレッシャーを

はねのけ

最高の結果を

手にしましょう!!

 

 

今日はここまでです。

読んでいただきありがとうございました(^^)

 

 

 

野球人生を充実したものにするために

こんにちは!!

にっちぃです。

 

 

  

さて、

今回は

野球肘・野球肩の

予防と対処

というテーマで書きます。

 

野球をする上で

最も代表的なケガである

野球肘、野球肩。

 

 

 

この肩痛や肘痛は、

ピッチャーだけが気をつけなければいけないわけではありません。

 

プロ野球選手であっても、

ピッチャーだけでなく、

 

 

野手でも

肩痛や肘痛の

選手はいます。

 

 

 

ですから、肩や肘に負担のかかる投げ方をしているのであれば、

早急に投球フォームを

修正した方が良いでしょう。

 

 

 

この記事を読むことで、

野球肘、肩の防止につながります。

 

怪我のリスクも下がります。

 

それどころか、

スローイングの精度も

向上します。

 

 

 

怪我とは無縁のプレーを

思いっきり楽しめます。

 

 

野球がたまらなく

楽しくなります。

 

 

 

 

しかし、

肩や肘を痛めてしまうと、

 

数週間〜数ヶ月

その痛みと戦います。

 

 

 

思ったように投げれません。

 

 

 

できる練習は限られます。

その間に

ライバルとの差は

広がるばかりです。

 

 

 

無理に投げようとすると

野球人生を

棒に振ることになります。 

 

僕も野球がしたくても

ケガで思う存分プレーできないというチームメイトを何人も見てきました。

 

彼らの野球への思いは

ケガによって遮られます。

そんなことはもう見たくありません。

 

読者の皆さんには

どうかケガをせず

思いっきりプレーしていただきたい。

そう思うばかりです。

 

 

 

 

ケガで投げれない。。。

そうならないために!

正しいフォームを

チェックしましょう!

 

 

 

では、

どこをどう修正したらいいのでしょうか。

 

多くの場合、

肘が上がらないことにより、

肩や腕にかなりの負担がかかって、

怪我に繋がります。

 

つまり

肘の位置がキーになります。

 

 

ですがこれは

ただ高くあげればいい

というものではありません。

 

あまり高く上げすぎても

ケガにつながります。

 

 

どの位置が最適でしょうか。

 

 

それでは

両手を組み、

頭の後ろに

手を当ててください。 

 

 

 

この位置から、

肘を支点に

腕を伸ばしてください。

 

 

このV字の位置。

ここが最も負担が少ない位置です。

 

 

この位置まで上げてくることを

意識しましょう。

 

これは前田投手の 投球フォームの写真です。

肘、右肩、左肩のラインが一直線になってますよね。

この位置が、

肩肘に最も負担の少ない位置です!!

 

では早速

このポーズをとりましょう!

 

どうですか?

肘は上がってますか?

 

 

ケガの防止は

野球人生を充実したものにするために、

重要な要素です。

 

 

ケガせず

大好きな野球をずっと!

 

 

今日はここまでです。

読んで頂きありがとうございました。(^^)

 

プレッシャーをはねのける名プレーヤーに!!

こんにちは。

にっちぃです。

 

 今日は

「バント」について

書きたいと思います。

 

 

 

あなたは

この「バント」に対して

どんなイメージを持ってますか?

 

 

簡単ですか?

 

それとも、

プレッシャーを

感じますか?

 

今回、

この記事の内容を

意識するだけで

 

あなたのバント成功率は上がります。

 

 

バントが上手くなると、

バッティングも

向上します。

 

・ボールをよく見ること

・コース

・打球の強さ

・バットの角度

 

バッティングとの共通点は

いくつもあります。

 

 

加えて、

バントは精神的な側面も

大きいです。

 

 

試合終盤、

例えば

同点の8回裏、

無死1.2塁の場面、

ほとんどの確率でバントでしょう。

 

 

試合を決定付けるかもしれない、、、

 

 

一歩コースを間違ったらダブルプレー

流れを渡してしまう、、、

 

 

 

 

そんな

計り知れない

プレッシャー

このバントにはかかります。

 

 

そのプレッシャーに打ち勝つこと、

この精神力はすなわち

どんな場面でも通用します。

 

 

ここで成功するかしないか、

チームの勝利

左右するのは

紛れもなくあなたなのです。

 

 

大学野球、社会人野球といった

上のレベルに身を置く私は

 

バントの重要性を

肌で感じています。

 

 

1つバントが決まるだけで、

チャンスが広がる

得点に近づく

 

また、

ベンチやスタンドが

一気に活気付きます。

 

チームの勝利

見えて来ます。

 

 

 

しかし、

この記事を理解しなければ、

 

プレッシャーに負ける

 

 

バントが決まらない

 

 

チームが

活気付きません

 

 

あのバントが決まっていれば、、、

 

 

こんな気持ちを味わいます。

 

 

 

 

私も

春季大会でバントをミスしました。

 

終盤の逆転勝ちになったからよかったものの、

「あのバントが決まってれば」

 

こんな気持ちを抱いていました。

 

 

失敗したけどチームが勝った

よりも、

自分の成功でチームが勝った

の方が、

 

断然いいですよね。

 

その思いを感じるために!

今一度

バントを見直しませんか?

 

 

 

 

では

何を意識すればよいでしょうか??

 

 

 

僕が一番重要だと思うこと、

それは、、、

 

 

目を入れることです!

 

 

バット、ボール、目を

一直線にすることで、

ボールは必ずバットにあたります。

 

 

 

目を入れて近くなったら怖い、、、

 

違います!

目とバットが離れて

どこに当たるかわからないから

怖いんです!

 

 

 

バットを

目線に置いておけば

少なくとも

空振りはしません!

 

 

では今すぐに!

 

バットを目線におきましょう。

 

 

この位置で

ボールを見ることが大事です。

 

 

可能であれば

バットにボールが当たる瞬間まで

見れれば最高です。

 

 

バントは

一球で試合を左右します。

 

それが試合終盤であればあるほど、

計り知れないプレッシャーがかからます。

 

 

しかし

このプレッシャーに打ち勝てば

 

「チームが勝つ」

 

 

「他のプレーにも

余裕が生まれる」

 

 

 

ここにつながります!

 

バントを決め、

自分の武器にしましょう!

 

 

今日はここまでです(^^)

 

読んでいただきありがとうございました。

 

チャンス拡大!勝利を引き付ける巧打者!!

こんにちは!!

にっちぃです。

 

 

今日は

「右打ち」

について書きます。

 

主に右バッターが対象です。

 

 

あなたは「右打ち」と聞いて

どのようなバッターを思い浮かべますか?

 

 

有名なのは

・井端和弘(現読売巨人軍コーチ)

宮本慎也プロ野球解説者)

といったところでしょうか?

 

 

 

 

お二方共に引退されてるので、

現役時のプレーを見たことのない方も

いらっしゃると思います。

 

 

今回このブログを読むことで

あなたのバッティングスタイルに

革命が起こります。

 

 

あなたの存在が

チームの戦術に大きく影響するのです。

 

 例えば、

無死または一死、一塁の場面では

バントで1つアウトをあげて

ランナーを進めるのではなく、

 

「ヒッティング」という

アグレッシブな作戦を

とれます。

 

すると何が起こるか、

 

ライト方向に打つことにより

ランナーが進塁しやすくなります。

 

 

ランナー一塁が、

一、三塁へと広がります。

 

アウトをあげることなしに。

 

そうなればあなたはもう

チームの中心選手

でしょう。

 

 

 

もし、このの記事を読まなければ

 

ランナーを進めれなかった、、、

またあっけなく打ち取られた、、、

 

そんな思いを

ずっと抱き続けます。

 

 

あぁ、

自分があの場面で

右方向に打てていたら、、、

 

 

 

小さなことですが、

チームの勝ちを左右する

重要なワンプレーです。

 

ちなみに、

右打ちができれば、

自然と打率も

上がってきます。

 

なぜかと言うと

ボールを長く見る必要があるからです。

 

つまり、

バットに当たるその瞬間まで

ボールを見なくてはなりません。

 

 

すると

勝手にその意識が身につくので

打率は自然と上がりますよね。

 

 

バッティング上達のコツは

意外なところに落ちてるものですよ^ ^

 

どうやったら打てるようになるの、、

思った方向に打球が飛ばない、、、

 

 

そんな自分とは

もうサヨナラしましょう!

 

 

では、

右打ちのコツとは

何でしょうか?

 

 

 

右打ちのコツ、、、

それは、、、、

 

 

 軸足です!!

 

 

 

右方向に打ちたいのであれば

前で打ってはできません。

 

前で打つと

自然とレフト方向に

行っちゃいますよね。

 

ボールを引きつけるために

軸足をブラさないことが大事なのです。

 

 

軸足で我慢して

体の近くで打つことが重要です!

 

 

 

ではそのイメージを膨らますために!

今すぐ!!

 

井端選手や宮本選手の動画を見てみましょう!

 

 

そしてこのイメージを元に

ティーバッティング

行なってくださいね。

(1番意識しやすいと思うので)

 

 

これであなたも

打線のキーマンですね(^^)

 

 

今日はここまでです。

読んでいただきありがとうございました^_^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〇〇が野球にも!?活躍する選手が行っている基礎中の基礎!!

こんにちは!
っちぃです。

 

今日は
トレーニングについて
書いたいと思います。


野球選手は
様々なトレーニングをします。


高校生であっても、
ウエイトトレーニング
体幹トレーニング
サーキットメニュー
ランニングメニューなど、

 


たくさんの種類の
トレーニングをしていると
思います。


なぜ、
トレーニングをして
筋肉をつけることが大事なのでしょうか。


今日この記事を読んだあなたは

 

トレーニングの重要性
認識します。


それは
ケガの防止にもつながります。
強い体を作り
パフォーマンスが向上します。

 

しかし、
この重要性を理解しないと、

パワーもつきません。

送球も弱い

球速も出ない

足も早くならない

 

パフォーマンスが向上しません。


ケガもしやすくなります。

 

 

では
パフォーマンス向上のための
必須項目であるトレーニング。


どんなことをしたら良いのでしょうか?

 

代表的な例は、
器具を使った

ウエイトトレーニングですね。

しかし、
ウエイトトレーニングは諸刃の剣。


間違った方法で行なってしまえば
無駄な筋肉がついたり
ケガに繋がってしまったりします。


なので、
今回は
器具を使用しない

トレーニング
紹介します!

 

そのトレーニングとは、、、

 


四股です!!

 


四股???
それ相撲じゃない??


そう思われた方もいるでしょう。

 

そう、
四股は
力士が重点的に
行なっていることです。

 

ですが!!!


実はこの四股、
トレーニングとしてもピカイチ

なんです。

 

股関節周りを柔らかくし
さらに下半身強化
体幹までも鍛えることになります。

 

これで
効率的に
強度と柔軟性を
手に入れられるのです。

 


では、早速!!

 

 

 

四股を踏んでみましょう!!

 

 

 

わからなければ、
「力士 四股」
で検索して動画を見ても大丈夫です!

 

股関節に体重を乗せること。

これを意識してください!

 

トレーニングは、
プロ野球選手でさえ
一年を通して行なってます。

 

まだ身体のできてない
中高生のあなた達も
もっとトレーニングに重点を
置くべきなのです。


今回は
器具を使わずに
下半身強化と柔軟性を高めること
を目的としたトレーニングを
紹介しました。

 

これからも
随時トレーニングについても
更新して行きます!


今日はここまでです。

読んでいただきありがとうございました(^^)